最近、株式相場も大きな動きがなく、A子の持ち株も変化がありません。
少し上がっては喜び、また下がって悲しむを繰り返しています。
投資信託も同じくです。
やはり夏枯れ相場なのでしょうか。
そうなるとここへ来て嬉しいのが銀行預金の利息。8月は普通預金の利息が付く時期ですね。
金利が上がっているので、普通預金でも昔に比べたらだいぶん利息が付いています。
普通預金にそんな大きな金額も置いてないので、微々たる金額ですが、それでもやっぱりルンルン気分になれます。昔は本当に数円だったもんなぁ。
A子は現在、定期預金に回す余剰資金がないのですが、やっぱり一部は定期預金や国債にしておくべきなのでしょうか。最近、株式投資にばかり気が行っていて、少し疲れているので、大きな利息ではないですが、安心安全な方へもシフトしようかな。しかし定期預金にすると銀行の営業マンがすぐに投資信託へ誘導するんですよね。当分、銀行セールスは無視しておこうっと。そうしよう。

